静岡・富士市から、ATMを止めない

ATMが止まれば、ビジネスも止まる。現地対応はAbe Serviceへ。

Abe Serviceは富士市を拠点に、ATMの定期点検、緊急障害復旧、消耗部品交換、新紙幣・新硬貨対応を24時間365日支えます。富士市内は最短60分、静岡県内は最短90分で現地へ向かいます。

障害受付は24時間365日。夜間・休日も担当者が確認します。

富士市の商業施設内に設置されたATMと現地保守技術者
60分以内に現地到着
富士市内の目安
24時間受付 複数メーカー対応

数字でわかる安心

Abe Serviceが選ばれる理由

現場で必要な速さと、管理者が確認できる記録を大切にしています。まずは一台からご相談ください。

24時間

365日、障害受付

60分

富士市内の到着目安

1,200台+

累計保守台数

毎回提出

点検・復旧レポート

場所ごとの課題に対応

設置場所に合わせた最適な保守

利用の波、営業時間、停電リスクは設置場所ごとに違います。点検の時間帯まで現場に合わせます。

駅・空港・物流拠点

利用者の少ない夜間に点検し、昼の稼働を守ります。交通拠点の入退館ルールにも沿って作業します。

公共施設・病院・大学

巡回点検の履歴を整理し、施設担当者が確認しやすい報告書にまとめます。

観光・宿泊施設

多言語表示や案内画面の状態も確認。宿泊客が迷わないATM環境を整えます。

災害対策・高可用性運用

停電や通信障害を想定し、復旧連絡先と優先順位を事前に整理します。BCPの点検にも対応します。

現場の目安を先に確認

おおよその到着時間と概算費用を調べる

機種と状況を選ぶと、現地対応の目安を表示します。正式な金額は設置場所と作業内容を確認してご案内します。

入力内容を確認しています。 正式な見積りを依頼する

表示内容は概算です。部品、時間帯、現地状況により変わります。

対応後の変化

実績から見る効果

保守内容と復旧時間を記録し、次の障害を減らす運用につなげています。

地方銀行 支店

老朽化ATMの延命と新紙幣対応

交換時期を整理し、必要な部品と更新作業を計画。利用停止時間を抑えながら対応しました。

70%ダウンタイム削減
コンビニチェーン

夜間障害の復旧を短縮

一次切り分けと部品準備を見直し、深夜の連絡でも現地作業へ早く移れる体制に整えました。

45分→15分平均復旧時間
交通ターミナル

夜間点検で停止を予防

営業終了後の定期点検を続け、異常の兆候を早めに交換。安定した稼働を維持しています。

12か月障害ゼロを継続

障害時も迷わせません

障害発生から完全復旧までの流れ

最初の電話から報告書の提出まで、担当者が状況をつなぎます。

1

24時間受付

電話またはフォームで症状と設置場所を確認します。

2

現地へ急行

富士市から最短60分を目安に技術者が向かいます。

3

診断・修理

予備部品を搭載した車両で、その場の復旧を目指します。

4

確認・報告

動作確認後、作業内容と今後の対策を報告します。

静岡県内のATM保守技術者が保守機器を確認する作業現場

地域の現場を知る技術者

経験豊富な技術者が支えます

ATMメーカー出身の技術者を含むスタッフが、富士市と静岡県内の設置環境を把握しています。入退館手順や施設ごとの安全ルールを確認し、作業後は担当者へ要点を伝えます。

機密保持契約とセキュリティ研修を全員が遵守。新紙幣・新硬貨対応の研修も定期的に行っています。

  • 機密保持を徹底
  • 定期技術研修
  • 複数メーカー対応

現場担当者からの声

お客様の声

連絡のしやすさと、復旧後まで残る記録についてご評価いただいています。

「夜中のATMトラブルもすぐに対応してくれて助かっています。」
コンビニオーナー K.S様
新紙幣切替の準備をすべて任せられました。作業計画が明確で、店舗運営に集中できました。事前点検で対象台数と順番が決まり、当日の確認も短時間で済みました。
スーパーマーケット店長 喜一郎 野本様
なぜAbe Serviceを選んだのか。夜間の連絡先が明確で、毎回の点検結果を支店内で共有できるからです。急な停止への判断も早くなりました。
信用金庫支店長 敏之 岡島様
「公共施設として障害ゼロを続けられているのは、Abe Serviceさんの保守あってこそです。」
市役所施設管理担当 Nakamura Isamu様

よくある確認事項

よくあるご質問

契約内容や対応範囲は設置条件で変わります。迷った時点でお聞かせください。

対応エリアはどこですか?
富士市と静岡県全域が基本です。沼津市、三島市、静岡市など近隣エリアも設置場所と時間帯を確認してご相談いただけます。
夜間・休日の障害対応費用は変わりますか?
契約内容によって異なります。定額保守契約では追加料金なく対応できるプランもありますので、現在の運用条件をお知らせください。
古い機種や他社製ATMにも対応できますか?
複数メーカーに対応した技術者が在籍しています。機種名や製造番号が分かれば、保有部品と対応可否を先に確認します。
新紙幣・新硬貨対応にはどのくらいかかりますか?
事前点検を含め、計画的に進める場合は最短2週間程度が目安です。台数と機種を確認して具体的な日程を組みます。
保守契約を結ぶと点検頻度はどうなりますか?
月1回の基本点検と、四半期ごとの詳細点検を標準としています。利用量や設置環境に合わせた変更も可能です。

停止を減らす準備

ATM安定稼働のための3つのポイント

日々の小さな確認が、営業時間中の急な停止を減らします。

01

消耗部品の交換日を決める

紙幣搬送部やローラーなど、使用量に応じた交換時期を台ごとに記録します。異音や紙詰まりの兆候も共有してください。

02

利用状況を見える化する

現金切れの傾向や取引量を確認し、補充と点検のタイミングを調整します。繁忙日を先に把握すると計画が立てやすくなります。

03

災害時の復旧手順を決める

停電や通信障害が起きたときの連絡先、確認項目、復旧優先順位を事前に整理します。施設のBCPに組み込めます。

まずは状況をお聞かせください

ATMのお悩み、その日のうちに整理します

障害の症状、設置場所、台数が分かる範囲で大丈夫です。富士市・静岡県の現場を知る担当者が、次の対応をお伝えします。

+81 6 0130 83282

受付時間:24時間365日